買取基準

買取の基準

買取の基準には、商品として満たすべき必須の基準と、査定額の多寡に関わる基準があります。買取を希望される方は、特に必須の基準について留意していただきますようお願い申し上げます。

必須の基準

1・専門書であること。(漫画・雑誌・小説などは不可)
2・一般書籍:定価1500円以上であること
  新書・文庫サイズ:定価800円以上であること ※
3・ISBNコードがついていること ※


以上の基準を満たしていない書籍は申し訳ございませんが
お取り扱いができません。


※定価が若干満たないものや、ISBNなしのものも、 基準を満たす書籍の
冊数によってはお取り扱いできる場合がございます。ご相談ください。
特にISBNコードなしの本に関しては、必ず事前に電話による確認をお願いいたします。

※ISBNに関しては、こちらのページをご参照ください。


※ 申し訳ございませんが、洋書小説の買取は当分の間休止させていただきます。 あらかじめご了承ください。
(少々混ざる程度でしたら構いません。また小説以外であれば通常通りお受けしております)

査定額の多寡に関わる基準

1.書き込みの程度
2.発行年度(古さ)
3.汚れ、破れ、焼け
4.書籍の専門性
5.市場での流通量等

※少々の書込み、汚れ、破れ、焼けなどでは一切減点いたしません。

書き込みに関しては、100ページ以上、または半分以上のページに書込みがある場合には減額の可能性があります。汚れ、破れ、焼けなどに関しては、調査・勉学目的で閲覧が必要な際に、 一般的に不快と思われない程度であれば減額はありません。

某大手中古書店の基準よりは相当緩いものと考えていただければ差し支えないかと思います。あくまで目安ですが、平均価格としても、某大手中古書店の2〜4倍にはなります。


※あまりに専門性が低いと、価格は低くなります。逆に「こんなマニアックなものが売れるのか」というものがビックリするような価格となる場合もあります。お気軽にご相談ください。



具体的にどのような専門書買取を取り扱っているのか

【マーケティング】

広告・流通・ブランド・市場

【会計】 

経理・財務・資金調達・簿記・決算

【投資・株・金融】 

証券・銀行・株主総会・店頭公開

【起業・NPO】 

中小企業・ベンチャーキャピタル・社会起業・NPO

【経営戦略】 

経営管理・経営組織・ガバナンス・マネジメント・経営史

【資格試験】

司法試験・公認会計士・宅建・公務員

【社会科学一般】 

社会科学・教育学

【政治】 

外交・政策・財政・公共政策

【経済】 

統計・貨幣・消費・資本主義・価格・年金・貿易

【法律】 

「〜法」・民法・刑事法・判例・会社法・破産・税務一般・不動産

【人文】 

言語学・心理学・犯罪学

【哲学・思想】 

倫理・性倫理・人生観・人間論・宗教文化

【数学】 

数学・微分積分・経済数学

【理工学系】 

物理・力学・電気工学・化学・宇宙・天文学・建築・通信情報技術

【生物・医学・薬学系】

生物・動植物・臨床・解剖・細胞・生理学・栄養学・医事法 

【コンピュータ】

スクリプト辞書・OS・サーバ関連
【洋書】 専門書全般 (小説は休止中)


このような多岐にわたる専門書を取り扱っております。
また、これらをベースにした、複合的学問分野に関しても喜んで買取をさせていただきます。

※百科事典、文学全集に関しては買取ができませんので予めご了承ください。

実際の買取手順
関してはこちら!
買取手順

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仮査定 買取依頼

安心・便利・確実♪

エコカレッジの
専門書買取システム
1:箱詰めして集荷へ出すだけ。
手続きはこれだけ!

2:着払いOK
(専門書15冊以上の場合)

3:専門書、ちゃんと査定します。
少々の書込みは減点なし!